


管理人がマッチングアプリでパパ活(援助交際)をした体験談を綴ってしています。今回は高校を卒業したばかりの元女子高生(JK)とパパ活でセックスした体験談。彼女はこの春に高校を卒業したばかりの元女子高生。出会ったのが5月だったので、1か月前まで現役のJKでした。パパ活・セフレに興味のある方は実際の体験談を参考にしてください。

いつもの様にマッチングアプリを巡回していると、気になるタイトルを発見。まるで途中で投稿してしまったような感じ。

| 名前 | ルミ |
|---|---|
| 年齢 | 18歳 |
|
マッチング |
ハッピーメール |
まぁ普通はこんな文章を気にする事もありませんが「学校を卒後お」という文字に目が止まった。
一般的に大学なら「大学を卒業した」と書くよな。その事から高校を出たばかりの女の子であろうと推測。
内容を読んでみるとパパ活を希望している様子だったので早速メッセージを入れてみる。
彼女からの返信では高校を卒業したばかりの18歳と判明。タイトルが変だったことから他の男は警戒したっぽい。なんともラッキーだった。
彼女の希望は2日後の土曜日。新宿で待ち合わせをする事になった。

時間になり待ち合わせ場所に行くと、すでに彼女が到着しており、周りをキョロキョロしている。
しかし傍目から見るとあまりにも挙動不審。周りの目を気にしながら「ルミちゃんだよね?」と声を掛け、場所を変えて食事をする事にした。
レストランに着いて話を聞くと、この春高校を卒業したばかりの元女子高生。
進学か就職かで迷ったが、やりたい事が決まらずフリーターでお金を貯めながら考える事にしたらしい。今時そんな事を許す高校も親もいるんだなと肝心した。
元々大学は行きたくないので、進学したとしても専門校がいいらしい。
他人の人生に文句をつけるつもりはないが、そういう人は結局やりたい事が決まらずダラダラするパターンが多い気がする。
お腹も満たされてホテルに向かう。先程は進路相談を受けている教師の様な気分だったが、よくよく考えれば1ヶ月前まで女子高生だった女の子とラブホに向かっている。
その事を考えると歩きながら勃起していた。

ホテルに着くと彼女が緊張しているのが分かる。ラブホの経験はあるの?と聞くと1回だけあるらしい。
このまま押し倒してみようかと思ったが、流石にそれはマズそうなので会話で緊張を解す。
やっぱり先日まで女子高校生だけあってコミュニケーション能力は高い。色々な話に食いついてくれる。

緊張も解れたところでシャワーを浴びる。最初はモジモジとしていたが、促すとササッと服を脱ぎだす。
一か月前までJKだっただけあって、下着はやや子供っぽい。しかし見ているだけでメッチャ興奮する。
よく似合っていてちょっと脱がすのが惜しい感じがするが、お風呂に入れないため渋々脱がす。
胸はCカップらしく、形や大きさが丁度よく、上向きの乳首が若さを象徴してる様に思えた。
陰毛はやや整え不十分という程度。しかし薄いためそんなには気にならない。一回グルっと回してみたが、お尻も小ぶりでかわいらしい。
彼女を先にバスルームに入れてパンツをチェックしたが、クロッチ部分が少し粘り気を帯びており、緊張しながらもこれからする事に対して敏感に感じていたのが理解できた。
さっとシャワーを浴び二人でバスタブへ。自分の前に彼女を後ろ向きに座らせ、彼女の形の良い胸を弄りまくる。
胸全体をモミモミ、乳首をツネツネ…非常に楽しい。この辺で十分に緊張もほぐれたと思いバスルームを出た。

バスルームを出て、十分に水気を取ったらいよいよベッド。
彼女をベッドに呼び込み、軽くキスを交わす。キスを交わしたとき、また彼女が緊張している様子だったので、優しくベッドに倒しプレイ開始。

キスを繰り返し徐々に唾液交換のキスへ。彼女の息遣いが荒くなってきたところで形の良いオッパイヘ手を伸ばし乳首を咥える。
さらに彼女の息が荒くなるのが分かる。
ここでフェラに移行しようかと思ったが、また緊張されてされてしまったら緊張を解すためにクンニへ。
彼女の薄い茂みに顔を近づけ、軽く抵抗されるが構わず下の口に自分の舌を這わす。まだお風呂の湿気が残るマンコに舌を入れ舐めまくる。
僅か一か月前までJKだった女の子のマンコをおっさんが舐めまわしていると思うと非常に興奮し、自分のペニスが痛いほど勃起しているのが分かる。
やがてお風呂の湿気と体液が混ざった味がなんとも美味しい。味は若干塩気がありネットリしていた。

次はマンコから顔を外さず、自分の体制を入れ替え横向きシックスナインのの体勢。ペニスを彼女の顔に近づけ咥えてくれるように促す。
それを察したのか、彼女はペニスを口に含み亀頭を舐めはじめる。ぎこちない舌使いがなんとも気持ち良い。
この前まで女子高生だった子の上下を征服したという高揚感に満たされていくのが分かる。
彼女のマンコが唾液と愛液でヌルヌル状態になったところで挿入を試みる。
性病の心配はないだろうと生での挿入を試みる。若干の抵抗はあったが、そのままペニスを挿入。
外で出すことを約束して強めのピストンに移行。彼女の中若いだけあって締りが良くヌルヌル状態。
お風呂時から勃起状態が続いたのでペニスは爆発寸前。ここは我慢せず一発抜きたいので発射体制へ。
彼女の喘ぎもマックス状態になり、ペニスにも猛烈な射精感が襲ってくる。
お腹に出すことを告げ大量射精した。
射精をした後は、お決まりの脱力感に見舞われる。しかし時間をロスする訳にはいかない。

一般的なパパ活なら1回射精すればお終い。しかし彼女とは時間で約束をしているので、まだまだ若いボディを楽しめる。
ソファで水分を補給した後、ベッドに横たわっていた彼女を呼び寄せる。
気だるそうにソファに来た彼女を膝に乗せ、今度は激しめのキスで彼女の唇を奪う。
間髪入れず彼女に手マンをすると目がトロンとしてくる。
もうマンコは十分にヌレヌレ状態のため、そのまま一気に挿入
ソファーに彼女を沈め、ピストンを繰り返す。
先ほどの感覚よりさらに締め付けがキツイ気がする。
18歳のマンコは、こんなに気持ちが良いのかと、改めて感心しながら今度は体位をバックに変えて激しいピストン。
彼女の小ぶりなお尻にブッカケたい欲望が湧き、猛烈な射精感を感じながら精子をお尻と背中に向けてぶっ放した。
2回目とは思えない量の精子を彼女にブッカケこの日のプレイは終了。

プレイ終了後、彼女とは時間の許す限り色々な事を話した。
かなり驚いたのは、彼女の経験人数が過去1人だったという事。元彼は非常に淡白なセックスしかしておらず、内容が濃く激しいセックスは初めてだったとのこと。
「出来れば定期的会ってくれないか」と彼女から相談。返事はもちろんOKで週1回程度会う約束をして今回のパパ活は終了。
この後、彼女とは週1で会い、5ヶ月ほどセックスを楽しんだ。