



連れ出しスナックとは、表向きは女の子が接客をしてくれる普通の飲み屋。しかし裏では女の子を店公認で外に連れ出してラブホテルなどでセックスが出来る裏風俗です。
もともと裏風俗と飲み屋には密接な関係があり、大阪の飛田新地にある「ちょんの間」も表向きは料亭。
料亭は女の子を置いている事から「置き屋」と呼ばれており、このシステムを現代風にアレンジしたのが連れ出しスナックです。

連れ出しスナックのシステムは、一般的なスナック+女の子を連れ出してセックスを楽しめるという裏風俗。
営業的には「連れ出しを売りにしている店」と「オプションで連れ出しが出来る店」があり、前者の場合は従業員というより、スナックを「置き屋」として営業。まさにちょんの間と同じです。
そしてお店は女の子からバックマージンを搾取するシステムとなっています。

女の子を連れ出す際は、必ずママに話を通して注意事項を聞きましょう。ここで女の子と直接交渉するとトラブルになる事があります。
女の子をお店から連れ出す場合「お店にお金を払う」そして「女の子に払う」の2種類があります。
一般的にはお店に払う方がメジャーかな?と思います。

連れ出しスナックの種類は大きく分けて2種類。これは女の子を連れ出すタイミングで分けれると思います。
1つ目は、連れ出しを売りにしている店。
別の言い方をすれば、上記で紹介したちょんの間のような「女の子の置き屋」です。
お酒を作ったり客と話をする仕事の方はオマケで、ママに話を通して指名すればラブホに連れ出すことが出来ます。
2つ目は、あくまでオプションとして連れ出しが出来る店。
この場合、営業時間中に連れ出すと店が回らなくなるので、お客がいない時や閉店後に連れ出してセックスする事が出来ます。
さらに一見客ではなく常連にのみ女の子を斡旋しているもの特徴です。
一般的には営業中に連れ出せる「置き屋」タイプの店が多いと思います。

連れ出しスナックの料金は、女の子の国籍・年齢・レベルによって様々ですが、大体「1万5千円〜2万円ぐらい」だと思います。
連れ出しスナックは裏風俗ということもあり明確な相場が無いに等しいと考えてください。

連れ出しスナックで働く女の子は大きく分けてアジア人と日本人。
連れ出しスナックで働いているのはアジア人女性が多い印象。その理由は日本では外国人女性が働ける風俗が極端に少ないため。
しかし現実的には外国人留学生は非常に多く、コンビニなどでも見かけますよね?
その女の子たちが割のいい仕事として働くのが連れ出しスナック。下記のようなアジア諸国からの留学生が流れている現状があります。
| アジア人女性 | |||
|---|---|---|---|
| 中国 | 台湾 | タイ | ベトナム |
| フィリピン | マレーシア | カンボジア | 韓国 |
連れ出しスナックで働くアジア人女性はこんな感じ。年齢は比較的若く20歳前半ぐらいが一般的です。
※太字は管理人がセックスした事のある女性。
連れ出しスナックの中には日本人女性だけで経営している店もあります。
日本人女性の場合は外国人より年齢が高め。25歳から35歳ぐらいの女性とセックスが楽しめます。

連れ出しスナックを探すのは、正直言ってかなり困難。本当にこんな店で連れ出し行為が行われているの?という店が多い印象です。
さらに言えば、常連にならないと連れ出せない事もあるので、時間が掛かる場合もあると思ってください。
下記では、あくまで参考程度になりますが、探し方の「ヒント」を教えておきます。
まず連れ出しスナックを探すには、繁華街にあるような人気店ではなく、場末感のある店を探してください。住宅街や商店街の片隅にあるような店がポイントです。
そして重要なのが歩いて行ける範囲にラブホテルがあること。しかし店の一室で行為をしている可能性もあるので、断言できないのが実情です。
男女が腕を組んで店を出るスナックは連れ出し行為をしている可能性があります。
一般的に女の子が店から出るのは「お客の見送り」。しかし腕を組んで店を出るような場合は、連れ出し行為をしている可能性が高くなります。
私はこの方法で地元に連れ出しスナックを見つけた経験があるので、割と侮れないと言っておきます。
さて、下記では私が実際に体験した連れ出しスナックの体験談を紹介します。

この店を知ったのはネットの口コミ。ちょっとぼかす感じで可愛いタイ人女性を連れ出せるとの情報を仕入れたので早速行ってみる事に。
店に行った時は時間が早すぎて、客は俺一人だけ。チーママもまだ仕込みの途中といった感じ。
「ごめんなさい。まだ女の子が余り来てなくて…」と謝られる。

いや、こんな早い時間に来た方が悪いんだから気にしないでとカウンターで飲み始める。
すると5分ほどして支度を終えた女の子が登場。浅黒くて凄く可愛い。

約30分ほど飲んだところで、チーママに連れ出しの事を切り出すと、あっさりと「ええ、連れ出し大丈夫ですよ」という返事。一見客でも大丈夫なようだ。
そこで、あの子大丈夫かな?と聞くと、彼女に耳打ちをしている。
それが終わるとこちらにも耳打ち。

プレイ時間は60分を目安、料金は1万5千円、歩いて15分の場所にあるホテルを推奨された。
プレイ内容について聞くと、お客さんは大丈夫そうだからそのままでとのこと。つまり生+中出しOKらしい。

ホテルに着くと彼女は慣れた様子でお風呂にお湯を溜めている。それからお風呂に入り時間ギリギリまでセックスを楽しんだ。

この店は地元で見つけたお店。雑居の一室のあった連れ出しスナック。

最初は疑心暗鬼で入店し、何回か通っていると常連客が女の子と出掛けるのを目撃。
これは黒だろと確信を持ちママに切り出すと、常連さんにしか教えてないけどやってますよという返事。

しかし地元にラブホテルなんてあったか?と不思議に思いママに聞いてみた。
すると本当にボロい…ラブホテルというよりも「連れ込み宿」という方が適切な宿泊施設があった。
この町に引っ越してきて3年経つが、全く気づいていなかったw

そしてプレイ内容は女の子に任せてあるとの事なので、前から気に入っていた色黒のベトナムちゃんを指名。そのまま店を出て連れ込み宿に向かう。
連れ込み宿は中に入るとやはりボロい。そして半端なリフォームが返って違和感を醸し出している。

でもまあセックスできるだけ良いかと自分に言い聞かせる。

これは連れ出しスナック体験談というよりチーママとの個人的なセックスになります。
そのスナックは自宅から1kmも離れていない場所がありました。
その店に訪れたのは完全に偶然。初めて行った時、妙にチーママに気に入られたのが通い始めた切っ掛け。

こちらも店が気に入り、お店に行くとチーママかなり言い寄ってきます。
「彼女はいるの?」とか「今日は何時までいるの?」とか、色恋営業的な事を聞かれます。

そして「今日は閉店までいれば?」と意味深なお誘いがあったので、そのまま閉店まで飲む。
他のお客が帰り、残ったのは俺一人。
するとチーママは「上に行きましょう」と俺の手を引く。

スナックの上は住宅になっており、今はチーママが住んでるとのこと。つまり俺はチーママ宅に来たことになる。
暫くお茶を飲みながら話をしていると、チーママがすり寄りそのままキス。
あれよという間に二人とも裸になり、そのままベッドに転がり込んで無我夢中でセックス。

それからは毎週金曜の仕事終わりにスナックへ行き、閉店後にチーママとセックス。朝帰りという日々が続いた。